過去問 質権 司法書士合格大作戦

司法書士合格大作戦は司法書士試験に独学で合格する作戦を伝授致します。

ホーム > スポンサー広告 > 過去問 質権ホーム > 民法 担保物権 > 過去問 質権

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

過去問 質権

みなさん、こんばんわ。

管理人のキョンキョンです。

最近、仕事の終りがかなり遅くなっています。

でも、記事は書いていきますよ~~~~~

今日の問題はこちらです(●^o^●)


(問)不動産質権者は契約で定めない限り
目的物の使用収益をすることができない。

どうでしょうか?

正解は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

×です。

不動産質権者は目的物の使用収益ができます。

民法は不動産質権者は収益を得ることができる。

だか質権者は利息が請求できない。

このようにバランスをとっているんですね。

今日は以上です。

スポンサーサイト
[ 2008/03/28 23:39 ] 民法 担保物権 | TB(0) | CM(1)
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2008/03/28 23:56 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。